エルメスのケリーとバーキンの違いは何?人気なのはどっち? - 中古・新品ブランド販売ギャラリーレア公式通販

エルメスのケリーとバーキンの違いは何?人気なのはどっち?

エルメスのケリーとバーキンの違いは何?人気なのはどっち?

エルメスで非常に高い人気を誇るケリーとバーキン。

どちらもエルメスの高級バッグであることは間違いありません。

一見すると見た目も似たような感じで、何が違うのが分からないという人もいるでしょう。

この記事では、エルメスのケリーとバーキンの違いを徹底解説します。

ケリーとバーキンそれぞれのおすすめ人気モデルも紹介しますので、参考にしてください。

店舗お取り寄せ
お買物券プレゼント
この記事を監修した鑑定士
清水 花梨
青山表参道店 店長清水 花梨

ブランド買取販売店「ギャラリーレア」で青山表参道店の店長として勤務。高級ブランドの旗艦店が立ち並ぶ表参道エリアにおいて、お客様の立場に寄り添った丁寧なヒアリング接客を武器に活躍。日・英・仏の3か国語を操り、国内だけではなく海外のお客様からの信頼も厚い。

エルメス 商品一覧

エルメスのケリーとバーキンの素材の違いは?

エルメスのケリーとバーキンの違いは何?人気なのはどっち?

一般的に、ケリーよりもバーキンの方が高品質な素材を使用しており、値段は高い傾向にあります。

人気の高いサイズ・素材のケリーとバーキンの定価をみてみると、このような違いがあるのが特徴です。

  • トゴ25:ケリー1,452,000円、バーキン1,474,000円
  • トリヨンクレマンス40:ケリー1,947,000円、バーキン1,947,000円

差額は20,000円前後ですが、バーキンの方が高いことが分かります。

素材も使われているものはほとんど同じですが、バーキンはマチ幅が調整できるようにサイドにベルトが通っていたり、内側に仕切りがないケースが多く、ストレスを感じることなく荷物の収納ができます。

使われている素材には、トゴ、トリヨン、エプソンなどの型押し素材、スイフト、ボックスカーフなどの型押しされていないスムースレザーなどがあるのが特徴です。

エルメスのケリーとバーキンの価格帯に違いはある?

定価を比較すると、ケリーよりもバーキンの方が高いです。

ここでは、エルメスのケリーとバーキンの価格帯について解説します。

ケリーの価格帯はどれくらい?

  • ケリー25:1,298,000円~1,397,000円
  • ケリー28:1,397,000円~1,474,000円
  • ケリー32:1,485,000円~1,969,000円
  • ケリー35:1,628,000円
  • ケリー40:1,760,000円
  • ケリー50:2,332,000円

ケリーの定価は種類によっても大きく前後しますが、おおよそ100万円から200万円ほどです。

2023年1月25日に価格改定を行い、人気シリーズであるケリーも値上がりしています。

2023年1月25日の値上げで約15万近くも価格が上がっており、年々その希少価値は高くなっています。

中古市場でも値段は上がっているので、資産価値としても優秀なバッグです。

バーキンの価格帯はどれくらい?

  • バーキン25:1,441,000円~6,391,000円
  • バーキン30:1,606,000円~8,800,000円
  • バーキン35:1,738,000円~10,109,000円
  • バーキン40:1,947,000円

バーキンは“身に着ける資産”として、資産としても側面があります。

現状、バーキンの需要に対して供給が追い付いておらず、その希少性の高さから中古市場では定価以上の額で取引されるケースも多いです。

例えば、20年前に購入したバーキンでも、今では購入価格の2倍~3倍の値段が付くケースもあります。

エルメスのケリーとバーキンが誕生したのはいつ?

ケリーとバーキンは、いずれも実在の著名人の名を冠した、エルメスを象徴するバッグです。ここからは、エルメスのケリーとバーキンが誕生した歴史について解説していきます。

1.エルメスのケリー

エルメス ハンドバッグ ケリー25 内縫い エトゥープ/ゴールド金具 トゴ W刻印 2wayショルダー

ケリーバッグは、1935年に誕生し、1950年代半ばにモナコ公妃となった女優グレース・ケリーが愛用していたことから、1977年に現在のケリーという名称に変更されました

これがきっかけで、エルメスのケリーはセレブが愛用する高級ブランドバッグのイメージが確立され、多くの女性が憧れるバッグとなったのです。

現在ではファスナーはごく当たり前の物ですが、当時は非常に画期的なもので、エルメス・ファスナーとも呼ばれ、その実用性は高く評価されました。

さらに、端正な台形フォルムと控えめな金具使いは、上品さと凛とした女性像を象徴するデザインとして確立されました。フォーマルにもビジネスにも調和する完成度の高さは、時代を超えて支持され続ける理由のひとつです。現在も熟練職人の手作業によって丁寧に仕立てられ、その希少性と芸術性が特別な存在感を放っています。

2.エルメスのバーキン

エルメス バーキン30 エトゥープ/ゴールド金具 トゴ K刻印 HERMES Birkin ハンドバッグ

バーキンが誕生したのは1984年。イギリスのジェーン・バーキンとエルメス社長と出会ったのがきっかけと言われています。実際には、パリ行きの飛行機内で偶然隣り合わせた当時のエルメス5代目会長ジャン=ルイ・デュマが、その場でエチケット袋の裏に理想のバッグをスケッチしたことから具体化が始まりました。

ジェーン・バーキンの足元には籐のカゴバックが置かれており、中身が見える状態でした。「身の回りの物を収納して哺乳瓶を直ぐに取り出せる洒落たバッグがない」ことをつぶやいたことで、社長は二つ返事でバッグをプレゼントしますと約束しました。

約1年後、馬具用バッグ「オータクロア」をベースに改良を重ね、収納力と機能性を兼ね備えたモデルが完成します。こうして誕生したバーキンは、実用性から生まれたにもかかわらず、やがて“自由な女性”の象徴として世界中の憧れを集める存在となったのです。

底は平らで安定感があって丈夫。エレガントなのにカジュアルに持てる夢のようなバッグとして、今や世界で最も入手困難なバックとして知られています。

エルメスのケリーとバーキンの共通点は?

エルメスのケリーとバーキンの違いは何?人気なのはどっち?

ケリーとバーキンは、どちらもフラップをクロアで留める伝統的な構造を持ち、カデナとクローシュが揺れる姿が印象的なアクセントとなっています。クロアを調整すればマチが広がり、端正なフォルムを保ちながら収納力にも配慮されている点も同様です。

また、一つのバッグを一人の熟練職人が仕上げる製法を守り続けているため、生産数が限られていることも共通しています。素材やカラーの展開は幅広いものの、条件が重なると出会いは決して多くありません。

こうした背景から中古市場でも評価が安定しており、長く愛用しながら価値を保ちやすいところも、両モデルに通じる大きな魅力といえるでしょう。

エルメスのケリーとバーキンで人気なのはどっち?

エルメスのケリーとバーキンの違いは何?人気なのはどっち?

どちらがより人気か決めるのは実のところ難しいといえます。一般的には、収納力が高く普段使いしやすいバーキンの方がよく知られており、流通量も多いため「人気がある」と思われがちです。街で見かける機会が多いのもバーキンで、カジュアルな服装にもビジネスシーンにも合わせやすい点が支持されています。

ただ最近は、入手困難であることや価格が上がっていることから、あえてケリーを選ぶ人も増えています。ケリーはきちんとした印象を与えるので、フォーマルな場面やビジネスシーン、和装にも合います。何を重視するか、実用性か、それとも格式や上品さかによって選ぶバッグは変わってくるでしょう。

さらに、個性的な色や素材を選ぶか、洗練されたサイズ感で上品さを演出するかといった好みも影響します。人気というのは単なるランキングではなく、持つ人の価値観やライフスタイルによって変わるものといえます。

エルメスのケリーでおすすめ人気モデルTOP3

ここからは、エルメスのケリーでおすすめ人気モデルTOP3を紹介します。

1.ケリー25

エルメス_ケリー_バーキン_違い_ケリー25

参考定価:1,298,000円~1,397,000円

ケリー25は、サイズ横25cm × 縦19cm × マチ(幅)9.5cmで小ぶりでかわいいサイズ感が特徴です。

ストラップを付ければデイリーバッグとして、ストラップを外せばハンドバッグとしてパーティなどでも活躍します。

メインのバッグは別に、サブバッグとして使う人が多いです。

中に入る量はかなり少なく、ミニウォレットやキーケース、必要最低限のメイク道具しか入りません。

ケリー25は内縫いと外縫いデザインがあり、柔らかすぎず、硬すぎない、程よい柔軟性となっています。

小さめのサイズ感は一層女性らしさを引き立ててくれるのが魅力。

人気なのは「トゴ」を使用したアイテムで、なめらかなテクスチャーが魅力でカジュアルからエレガントまでさまざまなコーディネートに合います。

トゴのバッグは使い込むほど味わい深くなっていき、長く使用するバッグを探している人には特におすすめです。

2.ケリー28

エルメス_ケリー_バーキン_違い_ケリー28

参考定価:1,397,000円~1,474,000円

ケリー28は、サイズ横28cm × 縦21cm × マチ(幅)11cmで一番人気の高い使いやすさ抜群なのが支持されている理由です。

A5手帳の収納可能で、普段使いできるのに上品なフォルムになっています。

小さすぎず大きすぎずという絶妙なバランスで、フォーマルな場面はもちろん、エレガントな場面でも活躍するでしょう。

ケリー28は日本人女性の身長から考えてもちょうど良いサイズ感で、日本において特に人気が高いです。

ケリー28では、定番色であるゴールドを中心に、落ち着いた印象のエトゥープやブラック、ベージュなどの色も人気です。

素材はトゴ、トリヨンクレマンス、ヴォーエプソンなどが人気があります。

中でもトリヨンクレマンスは、トゴよりも柔らかい牛革のモデルであり、型崩れもしにくいため人気が高いです。

トゴのケリー28は中古市場でもみかけることが多く、定価で購入できなくても中古市場なら購入できる可能性があります。

保存状態や年式によっては、高額買取にも十分期待できるでしょう。

3.ケリー40

エルメスのケリーとバーキンの違いは何?人気なのはどっち?

参考定価:1,760,000円

ケリー40は、サイズ横40cm × 縦28cm × マチ(幅)16cmです。

他のシリーズと比べると、かなり大きさを感じるサイズ感です。

バッグの存在感が強く、コーディネートとの組み合わせは工夫する必要があります。

普段使いもできますが、サイズが大きいこともあり旅行の際に活用するのもおすすめです。

また、ケリーのバッグと言うと女性のイメージが強いと思いますが、このサイズは男性からも人気です。

存在感が強いので、どんなコーディネートにも合わせやすいようにシンプルな色が好まれます。

素材は、「クシュベル」や「トゴ」などの柔らかい素材が選ばれることが多いです。

エルメスのバーキンでおすすめ人気モデルTOP3

ここからは、エルメスのバーキンでおすすめ人気モデルTOP3を紹介します。

1.バーキン25

エルメス_ケリー_バーキン_違い_バーキン25

参考定価:1,441,000円~6,391,000円

バーキン25はサイズ横25cm×縦20cm×幅13cmで、バーキンのサイズ展開の中で最もコンパクトなサイズです。

横幅は25cmとマチが広いので、長財布も収納できます。

スマホ、ハンカチ、財布などの必需品は問題なく収納できるので、ちょっとした外出にはピッタリです。

コンパクトサイズなので主張しすぎず、コーディネートのアクセントとしても使えます。

落ち着いた雰囲気にビビットカラーのバーキンをプラスすれば、オシャレ上級者としてファッションにより磨きがかかるでしょう。

持ち手部分はサイズが小さめなので、腕に通したり肩に通したりする持ち方はしにくいです。

ですが、小柄な方がバッグを持った時にスタイルのバランスがよく見えるのがバーキン25の魅力です。

スマートな印象を演出したい人や、華やかな画面で使いたい人、小柄で全身のバランスを良く魅せたい人にはバーキン25がピッタリだと言えるでしょう。

2.バーキン30

エルメス_ケリー_バーキン_違い_バーキン30

参考定価:1,606,000円~8,800,000円

バーキン30のサイズは、横30cm×縦22cm×幅16cmとバーキン25と比べると一回り大きいサイズです。

日本人の体格とのバランスが良く、手帳やスマホ、タブレットなどはスムーズに収納できます。

ハンドル部分にゆとりもあるので、腕を通して持ち歩けます。

日常使いに特におすすめで、フォーマルなスタイルはもちろん、カジュアルなスタイルに合わせても違和感はありません。

日常使いで活躍する場面が多いので、初めてバーキンを購入する人や定番サイズのバーキンを求める人にもおすすめです。

一方で、キレイ目なワンピースやドレスなどのスマートな服装に合わせる際は、バッグがやや大きめに見えてしまうこともあるため、自身のライフスタイルに適したサイズを選ぶようにしましょう。

3.バーキン40

エルメス_ケリー_バーキン_違い_バーキン40

参考定価:1,947,000円

バーキン40は、サイズ横40cm×縦30cm×幅21cmで女性だけでなく男性からも人気のモデルです。

しっかりとしたサイズ感なので、男性が持っても特に違和感はありません。

収納力はたっぷりで、旅行用バッグとしても使えます。

必需品はもちろん、コスメポーチやペットボトルなどもゆったり収納できます。

服装を全体的にスリムなシルエットにまとめることで、バッグを主体としたコーディネートも楽しめるでしょう。

しっかりとした丈夫な造りなので、どんな場所でも気兼ねなく持てます。

カラーはブラックグリアスファルトなどのグレー系が人気です。

ヴィンテージ感のあるキャンバス素材も男性から高く支持されています。

エルメスのケリーとバーキンの中古相場の違いは?

何度も価格が変わっているため、エルメスのケリーとバーキンは中古市場でも高い価格で取引されています。ここでは、それぞれのモデルの相場と価格差について解説します。

エルメスのケリーの中古相場

エルメス ハンドバッグ ケリー25 外縫い アルドワーズ/エレクトラム金具 エプソン K刻印 2wayショルダー黒

ケリーの中古販売価格は、「定価を基準にどのくらいの価格で売買されているか」がポイントです。2026年2月の価格改定で、ケリー25(トゴ・内縫い、エプソン・外縫い)の定価は約3〜8%程度上がり、2,013,000円になりました。現在の中古市場では、ケリー25トゴは200万円台から400万円近く、エプソンは300万円から500万円近くで販売されています

新品の数が少ないため、「確実に手に入れられる」という点で価値があるといえるかもしれません。中古価格については、サイズ(25、28)、定番の素材、ブラックやゴールドなどの人気色、付属品の有無、状態の良さなどによります。これらが揃っているほど、定価に近い価格、または定価以上の価格で販売される傾向があります。

エルメスのバーキンの中古相場

エルメス バーキン30 アズール/シルバー金具 エプソン D刻印 HERMES Birkin ハンドバッグ 【安心保証】

バーキンについてもケリーと同様に店頭で手に入りにくい人気シリーズです。毎年行われる価格改定の影響で中古価格も高くなっています。2026年2月の改定後、バーキン25は2,013,000円、バーキン30は2,233,000円になりました。

中古では、25・30ともに200万円台からが一つの目安です。素材やコンディション次第では400万円前後まで上がり、未使用に近いバーキンは500万円近い水準で提示されるケースも見受けられます。バーキン25エプソンは100万円台で出回ることもありますが、状態が良好で人気色の場合は400万〜500万円台に達する場合もあります。

バーキン30トゴも100万円台の個体が流通する一方、中心価格帯は200万〜400万円台です。ブラックやゴールド、エトゥープなどの人気色で状態が良いものほど評価が高まり、定価に近い、あるいは定価を上回る水準で販売される傾向が続いています。

エルメスのケリーとバーキンのデザインの違い

よく似ているケリーとバーキンですが、持ち方や開け方、細かい部分に違いがあります。エルメスらしいデザインは共通していますが、それぞれの特徴を見ていきましょう。

ハンドルデザインの違い

ケリーとバーキンの違い:ハンドルの違い

まず印象を左右するのがハンドルの設計です。バーキンは2本ハンドルで、本体にしっかりと取り付けられています。安定感があり、腕に掛けて持ちやすいため、荷物が多い日でも使いやすいのが特徴です。基本はハンドバッグとしての使用を前提としたデザインです。

一方ケリーは1本ハンドルで、フラップ上部に付いているのが特徴で、すっきりとしたエレガントな印象を与えます。さらに多くのモデルには取り外し可能なショルダーストラップが付属し、肩掛けや斜め掛けにも対応します。

このように、バーキンは安定感のある持ちやすさを重視した設計、ケリーは上品な佇まいに加えて持ち方の選択肢が広い点が魅力です。ハンドルの構造の違いが、それぞれのバッグの雰囲気や魅力をさりげなく印象づけています。

裁縫デザインの違い

ケリーとバーキンの違い:裁縫の違い

縫製仕様にも、両モデルの個性が表れています。ケリーは誕生当初から外縫い(セリエ)と内縫い(レトゥルネ)の2種類が用意されてきました。外縫いは縁のラインがほどよく立ち上がるため、すっきりと整った印象に仕上がります。内縫いは角に丸みが生まれ、やわらかく上品な雰囲気を楽しめます。

一方バーキンは、長年にわたり内縫いが基本仕様でした。近年になって外縫いの「バーキン セリエ」が登場しましたが、流通量はまだ多くありません。そのため、中古でも高く取引されている傾向があります。

ケリーが仕立ての違いで表情の幅を広げてきたのに対し、バーキンは収納力と実用性を軸に発展してきた点が大きな違いといえるでしょう。

フラップや金具のデザインの違い

ケリーとバーキンの違いフラップや金具のデザインの違い

どちらもフラップをクロアで留め、カデナとクローシュが付く点は共通していますが、使い方に違いがあります

バーキンはフラップを開けたままでも持ち歩くことができ、荷物の出し入れがしやすい設計です。さらに前後にポケットがあり、サイドベルトでマチ幅も調整可能。普段使いを意識したつくりといえるでしょう。

対してケリーは、フラップをきちんと閉じて使うのが一般的です。外側ポケットはなく、すっきりと整ったシルエットを大切にしています。開閉の所作まで含めて上品に見えるのが特徴です。

同じ金具を用いていても、バーキンは気負わず使える実用性を、ケリーは整った佇まいの美しさを大切にしている点に、それぞれの個性が表れています。

エルメスのケリーとバーキンの違いについてのまとめ

まとめ

  • ケリーバッグは美しさを追求したデザイン
  • ケリーの人気モデルはケリー25
  • バーキンは機能性を追求したデザイン
  • バーキンの人気モデルはバーキン25
  • バーキンやケリーを手に入れたいなら『ギャラリーレア』がおすすめ

この記事では、エルメスのケリーとバーキンの違いやケリーとバーキンそれぞれのおすすめ人気モデルを紹介してきました。

ケリーもバーキンもエルメスのバッグの中で高い人気を誇ります。

一般的にはバーキンの方が人気ですが、日本人からはケリーも人気があります。

それぞれの特徴や違いを理解して、自分に最適なバッグを選びましょう。

ギャラリーレアではケリーもバーキンも販売しています。

定価で購入するのは困難だからこそ、中古市場での購入も検討してみてください。

■関連商品はこちら
エルメス(HERMES) ケリー 一覧

記事内の商品が見つかる!?
ギャラリーレア店舗&オンラインストアご案内

ギャラリーレア銀座本店 ギャラリーレア心斎橋本店
1979年の創業以来、40年以上にわたりラグジュアリーブランド品の買取販売を行うギャラリーレア。当店では直接店舗にご来店いただくことが難しいお客様でもオンラインストアで快適にショッピング頂けます。また、東京・大阪を中心に実店舗も展開。お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

 

オンラインストア
ギャラリーレア 公式通販(オンラインストア)
関西エリア
ギャラリーレア 心斎橋本店
ギャラリーレア 東心斎橋店
ギャラリーレア 梅田店(買取専門店)
ギャラリーレア なんば店(買取専門店)
ギャラリーレア 神戸元町店
中部エリア
ギャラリーレア 名古屋大須店(買取専門店)
関東エリア
ギャラリーレア 銀座本店
ギャラリーレア 青山表参道店
ギャラリーレア 小田急新宿店(買取専門店)