{@ member.last_name @}{@ member.first_name @}様
{@ member.active_points @}ポイント

ロレックス(ROLEX)ディープシー

並び替え
3件中 1-3件表示
並び替え
3件中 1-3件表示

ロレックスのディープシーについて

ロレックスのディープシーについて
究極のダイバーズウォッチとして2008年に誕生したディープシーは、水深3,900mまで耐えうるロレックス史上最大の防水機能が搭載され、まさに「ロレックス技術の集大成」ともいえるモデルです。

44mmの巨大なケースサイズと厚さ18mmの重厚な形状で、他のロレックスにはない圧倒的な存在感が世界中のロレックスファンを魅了しています。

ディープシーのモデルはこれまでに3つ。見た目に大差はありませんがが、少しずつ機能が変更されています。

2008年に発売された「ディープシー Ref.116660」

当初は黒文字盤のみでしたが、『タイタニック』や『アバター』などで知られるジェームズ・キャメロン監督が、2012年にマリアナ海溝の単独有人潜水に成功したという偉業をたたえ、その2年後の2014年、Dブルー文字盤が登場しました。

深海をイメージさせる鮮やかな青から黒への美しいグラデーションのDブルー文字盤は世界的に大ヒットし、ディープシーの人気が飛躍的に高まることとなりました。

初代ディープシーの誕生から10周年を記念し、2018年に誕生した 「ディープシー Ref.126660」は、基本的なデザインはそのままに機能面が向上。

ムーブメントにcal.3235を搭載したことにより、48時間だったパワーリザーブが70時間まで伸び、使い勝手がアップ。ブレスレットも旧型に比べ幅が少し広くなり、さらに存在感が増しました。

2022年に入り「ディープシー Ref.136660」が登場。

一見、これまでのモデルと違いがないように見えますが、日付表示の窓が少し大きくなったことやベゼルがややスリムになっていることなど、細かなマイナーチェンジが施されています。

また、ディープシーの特徴の一つである「フリップロック・エクステンションリンク(ブレスレットの長さを約26mm延長できる機能)」が廃止されています。

これまでの3つのモデルに加え、2022年11月に突如発表された「ディープシー チャレンジ Ref.126067」

水深11,000mまで耐えうるという驚きの防水性能が搭載された新作は、先ほども紹介したジェームズ・キャメロン監督がマリアナ海溝潜水に挑戦した際に使用した特別モデルをベースとしています。

ケースサイズ50mm、厚さ23mmという規格外のサイズは圧倒的な存在感を放ち、これまでのディープシーを遥かに凌駕する無骨なディテールが特徴です。

圧倒的な防水性能の高さと、存在感のあるデザインが魅力のディープシー。ダイバーズウォッチとしてだけでなく、ジャケットスタイルにもおすすめできるモデルです。


ロレックスの他アイテムはこちら